いつから、凄いと凄くのつかいわけが出来なくなったのだろう

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このトピックには3件の返信が含まれ、1人の参加者がいます。4 週間前 通りすがり さんが最後の更新を行いました。

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  • #103 返信

    48歳身体醜形障害、強迫性障害

    80年代までは、当時突っ張りと言われた不良や
    いわゆる頭の弱い子(知的障害)の子供しか間違えなかったのに。

  • #104 返信

    48歳身体醜形障害、強迫性障害

    80年代、十代の人口がものすごく多かった
    商品を買わせるために、当時の大人は彼らにこびへつらった。
    その時の、大人から叱られていない子供が親になったから
    言葉遣いも稚拙になったのだろう。

  • #106 返信

    じろうちゃん

    時代と共に言葉も変わります
    すでにアナウンサーの発する言葉ですらおかしい言葉で溢れています
    気になるから見ない、聞かない
    それもひとつの手だと最近学びました
    流されて生きるのもそれはそれでいいのかもと諦めて生きてます

  • #108 返信

    通りすがり

    そうだよね。
    ・とんでもございません
    なんてまさに誤用が認知された例。

    世界は完全じゃないし、新しい言葉や使い方はどんどん出てくるよ。

    まぁ確かに語彙力の低下はあると思うけどさ。

返信先: いつから、凄いと凄くのつかいわけが出来なくなったのだろう
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